2008年05月02日
タイミン グー かも?
忙しい日々をすごしていたので、
更新期間が空いてしまいました。
いろいろなお仕事のお話を聞いてきました。
リアルに働くモノから胡散臭いお仕事まで・・・
その中で、2008年5月現在で
未だ日本の消費者には個人輸入での稼動段階で
今年の秋に日本支社が出来るから、
今のうちに入っておいた方が良いよ~って言われた・・・
その会社は2005年に設立で
今年はすでに 700億円の売上
設立後3年で1000億円を超えるそうです。
扱ってる商品はというと・・・
Mona・Vie ORIGINAL(モナ・ヴィー・オリジナル)
アサイベリーを主原料として全19種類のフルーツジュース。
科学的根拠に基づいてブレンドして、それにセラドリンという特許成分
(脂肪酸と糖を結合させて出来た物で、細胞膜上で痛みの成分を
抑制し100%の研究対象者が30分で効果を実感できる事が科学的に証明されている)
さらにグルコサミンを加えたタイプ(モナ・ヴィー・アクティブ)もあります。
とても美味しいジュースということです。
個人差はあるそうですが早い人なら30分ほどでナント
膝、肩、腰などの痛み
変形性関節症、座骨神経痛の痛みが消えるそうです。
(※あくまで飲用者の感想であって効能ではありません)
ンで、時間差はありますが、ほぼ100%の確率で起こるとのこと。
活性酸素除去率は、赤ワインのポリフェノール30倍です。
活性酸素除去率は1日分で4000oracユニットというとんでもない数値です。
即効性の体感を期待出来る飲むスーパーマルチビタミンらしいです。
また、ジュースタイプ2種類(オリジナルとアクティブ)の他にも
ウィ○ーinゼリーみたいなものもあります。
この会社の驚異的な売上は商品の体感が大きな要因を占めているそうです。
さらに、アメリカのFOXニュースで取り上げられています。
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更新期間が空いてしまいました。

いろいろなお仕事のお話を聞いてきました。
リアルに働くモノから胡散臭いお仕事まで・・・
その中で、2008年5月現在で
未だ日本の消費者には個人輸入での稼動段階で
今年の秋に日本支社が出来るから、
今のうちに入っておいた方が良いよ~って言われた・・・
その会社は2005年に設立で
今年はすでに 700億円の売上
設立後3年で1000億円を超えるそうです。

扱ってる商品はというと・・・
Mona・Vie ORIGINAL(モナ・ヴィー・オリジナル)アサイベリーを主原料として全19種類のフルーツジュース。
科学的根拠に基づいてブレンドして、それにセラドリンという特許成分
(脂肪酸と糖を結合させて出来た物で、細胞膜上で痛みの成分を
抑制し100%の研究対象者が30分で効果を実感できる事が科学的に証明されている)
さらにグルコサミンを加えたタイプ(モナ・ヴィー・アクティブ)もあります。
とても美味しいジュースということです。
個人差はあるそうですが早い人なら30分ほどでナント
膝、肩、腰などの痛み
変形性関節症、座骨神経痛の痛みが消えるそうです。
(※あくまで飲用者の感想であって効能ではありません)
ンで、時間差はありますが、ほぼ100%の確率で起こるとのこと。
活性酸素除去率は、赤ワインのポリフェノール30倍です。
活性酸素除去率は1日分で4000oracユニットというとんでもない数値です。
即効性の体感を期待出来る飲むスーパーマルチビタミンらしいです。
また、ジュースタイプ2種類(オリジナルとアクティブ)の他にも
ウィ○ーinゼリーみたいなものもあります。
この会社の驚異的な売上は商品の体感が大きな要因を占めているそうです。
さらに、アメリカのFOXニュースで取り上げられています。
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2008年02月05日
曽呂利新左衛門(そろりしんざえもん)の話
面白い話を見つけたのでログ…
曽呂利新左衛門は、泉州堺の鞘師(刀の鞘を作る職人)で、豊臣(羽柴)秀吉に御伽衆として仕え、たいへん賢い人物と伝えられています。
次の話しを読んで、少し考えてみましょう。
あるとき、秀吉が新左衛門に褒美をとらせることになりました。
秀 吉 :「新左衛門、何でも褒美のものをとらせよう。何がよいか?」
新左衛門 :「はい、それでは米粒をいただきとうございます。今日から将棋盤の目の数だけの日数、毎日いただきとうございます。」
秀 吉 :「どのくらいほしいのじゃ?」
新左衛門 :「はい、今日は1粒、明日は2粒で結構でございます。毎日その前の日の2倍の米粒をいただきとうございます。」
秀 吉 :「米粒だけでよいとは、おまえはなんと謙虚なやつじゃ。その願い確かにかなえようぞ。」
新左衛門 :「ははっ。ありががたき幸せ。」
この話しを聞いているだけでは、たいした褒美をもらっているようには感じませんよね。
でも計算をしてみると、たいへんなことが分かります。
30日目まで計算してみると・・・
約60,000粒 = 1升
40升 = 1俵
1日目 1粒
2日目 2粒
3日目 4粒
4日目 8粒
5日目 16粒
6日目 32粒
7日目 64粒
8日目 128粒
9日目 256粒
10日目 512粒
11日目 1,024粒
12日目 2,048粒
13日目 4,096粒
14日目 8,192粒
15日目 16,384粒
16日目 32,768粒
17日目 65,536粒 約1升
18日目 131,072粒 約2升
19日目 262,144粒 約4升
20日目 524,288粒 約8升
21日目 1,048,576粒 約16升
22日目 2,097,152粒 約32升 約1俵
23日目 4,194,304粒 約64升 約2俵
24日目 8,388,608粒 約128升 約4俵
25日目 16,777,216粒 約256升 約8俵
26日目 33,554,432粒 約512升 約16俵
27日目 67,108,864粒 約1,024升 約32俵
28日目 134,217,728粒 約2,048升 約64俵
29日目 268,435,456粒 約4,096升 約128俵
30日目 536,870,912粒 約8,192升 約256俵
もう分かりますよね。
2を(30から1を引いた)29回かけると536,870,912粒となります。
同様にしてみると、将棋盤の目の数は81なので、2を(81から1を引いた)80回かけてみれば、出てきますね。
2の(81-1)乗=?,???,???,???,???,???,???,???,???
数がとても大きくて、計算が大変・・・
俵でいわれてもいまいちピンとこないと思うので、分かりやすく言うと、
1人が1年間で消費するお米の量は約1俵
といえば、分かるでしょう。
30日目には、256年分のお米をもらうことができるということですね。
話の続きですが、
家 臣 :「秀吉様、たいへんでございます。」
秀 吉 :「どうした。」
家 臣 :「81日も褒美をあげれば、国が潰れてしまいます。」
秀 吉 :「なんと言うことじゃ。早く新座衛門ここへ呼んでこい。」
新左衛門 :「秀吉様、どうされたのでしょうか。」
秀 吉 :「そなたには、参った。褒美を他のものに替えてくれんか。」
新左衛門 :「承知いたしました。」
曽呂利新左衛門は、泉州堺の鞘師(刀の鞘を作る職人)で、豊臣(羽柴)秀吉に御伽衆として仕え、たいへん賢い人物と伝えられています。
次の話しを読んで、少し考えてみましょう。
あるとき、秀吉が新左衛門に褒美をとらせることになりました。
秀 吉 :「新左衛門、何でも褒美のものをとらせよう。何がよいか?」
新左衛門 :「はい、それでは米粒をいただきとうございます。今日から将棋盤の目の数だけの日数、毎日いただきとうございます。」
秀 吉 :「どのくらいほしいのじゃ?」
新左衛門 :「はい、今日は1粒、明日は2粒で結構でございます。毎日その前の日の2倍の米粒をいただきとうございます。」
秀 吉 :「米粒だけでよいとは、おまえはなんと謙虚なやつじゃ。その願い確かにかなえようぞ。」
新左衛門 :「ははっ。ありががたき幸せ。」
この話しを聞いているだけでは、たいした褒美をもらっているようには感じませんよね。
でも計算をしてみると、たいへんなことが分かります。
30日目まで計算してみると・・・
約60,000粒 = 1升
40升 = 1俵
1日目 1粒
2日目 2粒
3日目 4粒
4日目 8粒
5日目 16粒
6日目 32粒
7日目 64粒
8日目 128粒
9日目 256粒
10日目 512粒
11日目 1,024粒
12日目 2,048粒
13日目 4,096粒
14日目 8,192粒
15日目 16,384粒
16日目 32,768粒
17日目 65,536粒 約1升
18日目 131,072粒 約2升
19日目 262,144粒 約4升
20日目 524,288粒 約8升
21日目 1,048,576粒 約16升
22日目 2,097,152粒 約32升 約1俵
23日目 4,194,304粒 約64升 約2俵
24日目 8,388,608粒 約128升 約4俵
25日目 16,777,216粒 約256升 約8俵
26日目 33,554,432粒 約512升 約16俵
27日目 67,108,864粒 約1,024升 約32俵
28日目 134,217,728粒 約2,048升 約64俵
29日目 268,435,456粒 約4,096升 約128俵
30日目 536,870,912粒 約8,192升 約256俵
もう分かりますよね。
2を(30から1を引いた)29回かけると536,870,912粒となります。
同様にしてみると、将棋盤の目の数は81なので、2を(81から1を引いた)80回かけてみれば、出てきますね。
2の(81-1)乗=?,???,???,???,???,???,???,???,???
数がとても大きくて、計算が大変・・・
俵でいわれてもいまいちピンとこないと思うので、分かりやすく言うと、
1人が1年間で消費するお米の量は約1俵
といえば、分かるでしょう。
30日目には、256年分のお米をもらうことができるということですね。
話の続きですが、
家 臣 :「秀吉様、たいへんでございます。」
秀 吉 :「どうした。」
家 臣 :「81日も褒美をあげれば、国が潰れてしまいます。」
秀 吉 :「なんと言うことじゃ。早く新座衛門ここへ呼んでこい。」
新左衛門 :「秀吉様、どうされたのでしょうか。」
秀 吉 :「そなたには、参った。褒美を他のものに替えてくれんか。」
新左衛門 :「承知いたしました。」
2008年01月22日
昨夜のテレビをみて考えたこと・・・
スピリチュアルカウンセラーの 江原 さんが
ちょっと印象に残る言葉を言っていたのでログ・・・
『賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ』(調べたらビスマルクという人の言葉)
いろんなことに対しての今までの成功者に学び、実践していくのが成功への近道で、
何でも自分の経験で物事を考えてしまうのはダメ。
その経験の範囲でしか物事を考えられなくなるのか・・・
とあるサイトより抜粋…
ビジネスは、挑戦というリスクによって利を得るものである。
現象は、真っ正面からクールに見据えなければならない。
そして、経験則で処理できない未知の問題には、
新しい知識と新しい発想を持って最善策を講じなければならない。
常に、新しい発想と新しい挑戦が要求されるのである。
歴史に学び新しい発想の種子を得るためには本を読まなければならない。
むずぃ(´・ω・`)
ちょっと印象に残る言葉を言っていたのでログ・・・
『賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ』(調べたらビスマルクという人の言葉)
いろんなことに対しての今までの成功者に学び、実践していくのが成功への近道で、
何でも自分の経験で物事を考えてしまうのはダメ。
その経験の範囲でしか物事を考えられなくなるのか・・・
とあるサイトより抜粋…
ビジネスは、挑戦というリスクによって利を得るものである。
現象は、真っ正面からクールに見据えなければならない。
そして、経験則で処理できない未知の問題には、
新しい知識と新しい発想を持って最善策を講じなければならない。
常に、新しい発想と新しい挑戦が要求されるのである。
歴史に学び新しい発想の種子を得るためには本を読まなければならない。
むずぃ(´・ω・`)
